P704i

自分用メモ。
Posted on 16, 9月 2014 9月 16 2014 2014年9月16日 by p704i
 訓練を受けて聖戦士として生まれ変わり、銃を手にして(自分を何者にもしてくれなかった)欧米社会に復讐する……自己イメージの空白に苦しみ抜いてきた人間・誰からも必要とされたことのなかった人間にとって、これほどの誘惑があるだろうか。聖戦に参加さえすれば、アイデンティティの空白はすぐさま充足される。それも、聖戦や同胞といった栄光を伴ったかたちで。鬱憤を暴力で発散する機会や、栄達の可能性さえ与えられるかもしれない。
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たとえば、「セックスしたい」という漠然とした欲望も、ただ「性欲を満たしたい」だけじゃなくて、「相手を支配したい」「承認されたい」「癒されたい」「コミュニケーションが取りたい」とか、実はたくさんのいろんな欲望でできている。自分にとってセックスの意味がひとつじゃないことに気付ければ、相手を支配したいという性衝動がなくなっても、別の意味でセックスは続けられるわけです。
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かつての日本で余白を楽しむゆとりがあったのは、家のバックヤードに蔵のような収蔵室があったからこそ、ということを忘れてはいけないでしょう。
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「飢餓の国には飢え死にする子供が何万人も・・・」
ちょっと考えてみよう。
なぜどんどん飢え死にしているのに、絶滅しないのだろうか?
それは「親は食えている」からである。
少なくとも、妊婦と相手がSEXして10ヶ月生きている食料はあるのである。
どんどん死んでも、いくらでもSEXして、
妊婦は食料にありつけているのである。
そうでなければ、とっくに絶滅している。そしてその両親は十歳ちょっと。
飢餓の国に食料を送ると、その食料で子供がSEXして、
どんどん生まれてくるのである。